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研究内容(プロジェクト)

「地球再生計画」の実施計画作成に関する調査事業

関連Webサイト

エネルギー・モデリング・フォーラム(EMF)
  • スタンフォード大学がコーディネータを務めるエネルギー・環境モデルフォーラム
  • EMFの目的は、モデル間の差異の理解、既存モデルや既存の手法の長所、短所の理解、企業の計画や政府の意思決定への有用な情報や知見の提供等です。
  • EMF19- Climate Change: Technology Strategies に統合評価モデルDNE21の分析結果を提供しています。
ACROPOLIS(Assessing Climate Response Options: POLIcy Simulations)プロジェクト
  • ECがスポンサーで、ドイツ シュトゥトゥガルト大学がコーディネータを務めるプロジェクト(2001年4月~2003年9月予定)
  • ACROPOLISの目的は、既存モデルの比較を始め、温室効果ガス排出に対するエネルギー技術と政策的方策のインパクトの評価
  • 統合評価モデルDNE21の分析結果を提供しています。
国際連合気候変動枠組条約(UNFCCC) Scientific and methodological aspects of the Proposal by Brazil: Assessment of Contributions to Climate Change
  • UNFCCCのScientific and methodological aspects of the Proposal by Brazil: Assessment of Contributions to Climate Changeに、統合評価モデルDNE21の簡易気候変動モデルモジュールによる計算結果を提供しています。
東京大学 工学系研究科/新領域創成科学研究科 山地・藤井研究室
  • 東京大学 山地憲治教授、藤井康正准教授の全面的なご協力により、モデル開発・分析を含む本調査研究を実施してきました。

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